似合う?似合わない?明るい色と暗い色を着た時の違い

色の世界で、一番明るい色は白。
一番暗い色は黒です。
白に近づくほど明るくて、黒に近づくほど暗い。

トップスに明るい色を着た場合

  • 顔が明るくなる(アラが飛ぶ)
  • フェイスラインが膨張する

トップスに暗い色を着た場合

  • 顔が暗くなる(アラが強調される)
  • フェイスラインが収縮する(引き締め効果)

明るい色を着た時、顔がぱっと明るくなる人もいれば、ぼんやりと膨張してしまう人もいる。

暗い色を着た時、顔が引き締まって小顔に見える人もいれば、暗くなって重く見えてしまう人もいる。

ちなみに、どちらも似合う人もいるし、どちらもイマイチな人もいます(中くらいの明るさが似合う)
似合う明るさを着た方が、印象が良くなる、綺麗に見える、ということです。

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