【お悩み解決】容姿に自信がありません

自分の容姿について、コンプレックスのない人は、ほぼいません。

私も若い頃は、美人に生まれてたら少なくとも容姿に関する悩みなんか無く、毎日が楽しいんだろうな、と、思ってました。
顔は丸いし、目鼻立ちは地味だし、まるでコケシかモンチッチ。モデルのSHIHOちゃんみたいな華やかな顔になりたかった。

でも、100点満点の美人ってなかなかいません。
他人から見たら十分綺麗な人だって、「鼻の形が嫌」とか「眉が薄い」だとか、逆に「顔が濃い」とか、意外なポイントを気にしてるし、「私なんて全然可愛くない」って思ってたりするもんです。

ほら、客観的に見て痩せてる人だって、「もっと痩せたい」って言ってたりするじゃないですか。
あれも、たとえ他人から見て痩せていても、本人がOKじゃないなら意味がないんですよね。

自分に対してOKを出すってすごく大事です。
それは自信過剰になることじゃなくって、「それも私である」ということを受け入れるということです。
整形しない限り顔は変えられないです。
でもメイクでちょっと華やかにすることはできる。服装でおしゃれねって言われることもできる。

そのためには、自分の短所だけでなく、長所を知ることも大事です。
長所を伸ばすと、人にはそこが目に入って、「素敵ね」って言われるようになります。

みんな自分の自信のないポイントばかりに注目しちゃってます。
それはもったいないことです。

私はパーソナルカラーやパーソナルスタイルを知ることで、客観的な自分を知り、そこから自分を受け入れることが出来たように思います。

美人もそうでない人も、平等に年をとります。40歳を過ぎて放っておくと、髪にもお肌にも身体にも年齢が出てきます。

逆に40代からは誰でも、ちょっとの工夫や努力で、周りより素敵に見られます。やる人とやらない人の差が出てくるんですよね。
「自信がない」なんて俯いていないで、自分のいいところを探してみてください。

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